服装にも、ご注意を

信用ができる霊能者かどうかは、見た目で9割以上は、判断ができると言います。

信用ができない霊能者は、なぜか、この人は普通ではない、と一目でわかるような服装をしています。とても特徴的です。

女性では、鮮やか過ぎて目が痛くなるようなピンクやブルーのワンピース、レースのついたヒラヒラした服装、または大きなリボンをつけているなどです。あるいは、王道の白装束も多いと聞きます。

また、胸元をやたらと大胆に開けていたり、短すぎるミニスカートを履いている人もいます。セミナーの瞑想中に、パンツが丸見えになってしまった霊能者もいると聞きます。

もしかすると、人間は自然体でいる方が美しい、と思っているのかもしれませんが、常識はずれで見苦しいです。あまりに度が過ぎると、女性でも変質者と言われかねません。これが、年配者だとなお見苦しいと言えるでしょう。

こういう人たちと会話をしてみると、普通の会話をしようと思っても、話の辻褄が合わないのだそうです。

男性の霊能者の場合は、スーツなど無難な服装をしている人が多いと聞きます。ですが、異様に長いロングヘア―など、髪型に特徴のある人が多いと言えるでしょう。これは、長い髪のほうが、霊能力が高まるからだそうです。切りたくても切れないのだそうです。ですが、神社の巫女さんのように綺麗なロングヘアーならまだしも、傷んだ艶のない髪を腰まで伸ばしているのは、どうなのかという話になります。

あとは、あまりにも服装が貧乏くさい人も避けた方が無難でしょう。白いTシャツを着ていたら、脇が黄ばんでいないか、靴のかかとはすり減っていないか、など清潔感も霊能者を見極める重要なポイントになるでしょう。人は見た目で判断をしていいんだと、おかしな恰好をした霊能者は教えてくれているようです。

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